クラウドワークスでのブログ記事の発注方法をワンステップごと解説!

もっともメジャーでブログ記事を外注する場合は特に重宝するサービス「クラウドワークス」。

ここではこれからブログ記事を外注していきたいという人向けに

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クラウドワークスでのブログ記事の発注方法をワンステップごと画像付きで解説していきます。

<募集の流れ>

それでは簡単にクラウドワークスで外注を募集する方法を見ていきます。数ステップで終了するので非常に簡単ですよ!

登録後メインページの上に「新しい仕事を依頼」というボタンがあるのでここから仕事募集を開始します。

【STEP1】

次に「ライティング・記事作成」クリック後「ブログ記事作成」を選択。

ちなみに「ブログ記事」ではなく「口コミ」をお願い場合、こちらを選ぶこともできます。

【STEP2】

「プロジェクト形式」はブログ記事の作成など特定のライターさん一人を募集する場合です。

一方タスク形式は口コミやアンケートなど一つのお題に対して複数募集する場合に選択します。

今回はブログ記事を作成してもらうライターさんを募集するので「プロジェクト形式」を選びましょう。

【STEP3】

条件に合わせて記事作成依頼を書いて行きましょう!ちなみに「必須」は必ず記入する必要があります。

ちなみにタイトルは先頭に「【】」をつけ、その中にキャッチーなフレーズを入れるのが鉄則です。

感想など比較的そのジャンルが好きな人にとって簡単な仕事の場合は「簡単なお仕事!」などを入れるのがポイント。

そして本格的な内容は「依頼詳細」に記入します。

ここには主に「以来の内容」「注意点」「簡単な例」などを書いてください。

ぽん
その他長期間お仕事をお願いする予定がある場合は「継続依頼の可能性あり」「報酬アップあり」と条件をつけておくと募集が集まりやすくなりますよ!

ちなみに必須以外の下の記述も任意で書くこともできます。

【STEP4・5】

次に支払い方法、予算、募集人数を決めます。

支払い方式は「固定報酬制」、募集人数は複数も選択できますが、まずは一人からで十分です。

そしてSTEP5で応募期限を切ります。

この期限内に応募者が集まらなかった場合自動的に募集はリセットになるので、再度募集をかける必要があります。

ただし期限をあまり長くしても意味はないので、僕は毎回5日程度に設定しています。

【STEP6】

STEP6ではオプションをつけることができます。ただし有料ということもありますし、特に初めのうちは使用することはないと思います。

STEP6はチェックを入れずにスクロールし、最後「確認画面へ進む」をクリック。

最後確認したら「この内容で登録する」をクリック。

以上で募集が開始されます。

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